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はじめまして!ぞうさんです〜アウトローな経歴や趣味など自己紹介〜

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どうも、ぞうさんです。

遅ればせながら、自己紹介をしていきたいと思う次第でござる。

 

基本情報

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名前 ぞうさん
出身地 よこはま動物公園ズーラシア
居住地 新宿御苑の池の中
年齢 エマ・ワトソンと同い年
血液型 0型
身長 180cm
足のサイズ 27~28くらい
動物占い こじか
学歴 大学中退
仕事 喋る、文字書く、お金増やす
趣味 多数(詳細は別記事に)
特技 食器を綺麗に洗い上げる
性格 なんでも受け入れる、せっかち
好きな女の子 きりんたん
好きな食べ物 ラーメン、お寿司、パスタ、餃子、ピザ、カレー
嫌いな食べ物 セロリ、パクチー
好きな動物 ねこ、ナマケモノ
好きな漫画 おやすみプンプン、魔法陣グルグル
好きな言葉 やらない後悔よりやる後悔
好きなおでんの具 大根、たまご
好きな都道府県 群馬県、神奈川県
好きなスポーツ バスケットボール
好きなメール Gmail
使っているスマホ iPhone Xs
使っているPC MacBook、iMac、Let’s Note、
使っている時計 Apple Watch
好きなおっぱい Cカップ
好きな牛丼屋さん 松屋
好きなハンバーガーショップ モスバーガー
好きなラーメン屋さん 俺の麺 春道、松壱家
好きな寿司ネタ サーモン、えんがわ、うに、あん肝

経歴

幼少期から中学卒業まで

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幼稚園までの記憶はほぼありません。
多分、平々凡々な生活を送っていたと思います。

小学校に入学して、なぜか学校が苦手だったのを覚えています。

授業中にお腹が痛くなったり体調を崩すことが多かった(気がする)ため、
保健室のベッドが特等席になっていました。
 

ただ、あまりの頻度で保健室に行っていたため、
担任の先生におサボり認定されてめっちゃ怒られたのを覚えています。

ぞうさん
ぞうさん
多分、実際に体調は悪くなかったんだと思う。
学校や授業が嫌で保健室に逃げる術を覚えてしまったんだろうな〜
きりんたん
きりんたん
この時から根暗の片鱗を発揮していたんだね

 

バスケットボールに出会い、打ち込む

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小学2年生のころ、近所の友達がバスケを始めたので、
自分もバスケをやることに。

いわゆるミニバスケットボールクラブに所属したのですが、
まさかのどハマり。

 
バスケット少年へと変貌を遂げ
朝7時に小学校に行ってダムダム、
お昼休みにダムダム、
放課後も暗くなってリングが見えなくなるまでダムダム
というバスケ三昧の小学校生活となりました。

小学4年生からピアノも始めてみる

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バスケにのめり込む一方、
実家にピアノが来ることになって何となく始めることに。

 
これもまたしっかり打ち込んでしまい、
中学卒業まではピアノもがっつりやりました。

ぞうさん
ぞうさん
ピアノの発表会にも1度出たよ。


 
 
中学校の合唱コンクールでは全て伴奏を担当し、
卒業式でも伴奏をやることに。

 
ちなみに卒業式で弾いたのは時の旅人。

 
自分で練習するときも、クラシックからJ-POPやアニソンなどまで
色々と弾きました。

好きな曲はショパンのノクターン 第二番。

中学は公立に進み、こちらもバスケ漬け

中学でもバスケ三昧やりつつ、片やピアノも続けていました。

それに加え、中学2年生から

ぞうさん
ぞうさん
弦楽器もやってみたいな〜
でもギターは人と被るからな〜

という思いつきでバイオリンもやり始めました。

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バイオリンってね、結構ドラえもんのしずかちゃんみたいな酷い音も出るイメージある人もいるけど、
実際あんな音は出ません。

普通に弾けばとりあえず音は出ます。

 
ということで、

  • 主軸:バスケ
  • 副軸:ピアノ
  • 副々軸:バイオリン

という感じで中学校生活を送っていました。

 
バスケは学校では1番上手かったと思います、
自分で言うのもって感じだけど。

 

高校進学をバスケだけで決める

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当時、僕にはがありました。

小学生の時からずっと思っていましたが、
プロのバスケットボールプレイヤーになること。

 

バスケでプロになって、NBAに行って、
しこたま稼いで、40歳で引退。

引退後は現役時代に稼いだ資金でビジネスを起こしつつ、
地球温暖化防止に貢献するため積極的に緑化活動に取り組む。

ある日の少年ぞうさんは、そんな理想の将来像を描いていたのです。

 
バスケでプロになるには高校時代もとても大事です。

ぞうさん
ぞうさん
田臥選手も神奈川から高校は秋田の能代工業に進学しているしね〜

ここで高校選びをミスしたらどうしようもないと思い、
中学三年生の時にいくつかの高校の練習にも参加させてもらいました。

 
そして、顧問の先生がスーパー怖かったけど行きたいと思える高校があり、
そこへの挑戦を決めます。

ぞうさん
ぞうさん
顧問の先生、坊主頭でカラコン(水色)だったんだぜ、やばすぎだろ

 
ただ、そこへの受験のハードルがなかなか高かったです。

成績が平々凡々だったぞうさんは成績で勝負することができず、
当日のテスト一発で勝負するしか選択肢がありませんでした。

しかも、そこの高校は偏差値70近い・・・
 

ぞうさん
ぞうさん
オ、オワタ・・・?

と一瞬は絶望しましたが、そんなことでぞうさんは負けません。

 
怒涛の受験勉強モードに突入し、
ひたすら勉強しました。
 

ぞうさん
ぞうさん
人生で1番勉強したのはココ

 

そして、学校の先生にも無理だと思われていましたが、
見事にその高校への合格を勝ち取りました。

 

ぞうさん
ぞうさん
自分、天才じゃね?と思った瞬間です

高校生活から大学中退まで

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さて、そんなわけで強豪校への入学を決めたぞうさんです。

バスケ部の門を叩いたわけですが・・・

強い学校ってね、練習もすごいんですよ、当然ですけど。

 

ぞうさん
ぞうさん
どこの軍隊ですか?

ってレベルの練習と環境でした。

 
朝5時に起きて学校に行って朝練、
授業出て昼休みもミーティング、
放課後は当然毎日夜まで練習、
帰宅したら毎日その日のノートをみっちり書く(だいたい日付はまたぐ)、
そしてまた朝5時に起きて朝練・・・
 
もうね、本当に地獄でした。

肉体的には人生で1番の地獄でした。
 
ただ、夢があるのでそれでも頑張っていたのですが・・・
 

バスケができなくなりました。

・・・・・・・・・そう、ケガが悪化したのです。

実はぞうさん中学時代から腰を痛めていました。

 
中学時代、試合の後半や練習中でも腰が痛くなることがあったのですが、
それでもあまり気にせずプレイしていたんですよね。

ただ、とある日の試合で後半に腰の痛みが尋常じゃないくらいになり、
最終的には走るどころか歩けないまでになってしまいました。

試合途中でギブアップし、そのまま病院に直行。
 

診察の結果、腰椎分離症と診断されました。

よくわからないですが、疲労骨折を繰り返していたようなのです。

おそらく、小学生の時から繰り返していたようで・・・

バスケにのめり込んでやりすぎたのが仇になりました。

 
 
腰の爆弾は承知しつつも、それでも途中で夢を諦めたくなかったので、
高校では強豪校の門を叩いたのですが・・・

虚しくもぞうさんの腰は耐えることができませんでした。
 

そして、私のバスケットボール人生は悲しくも高校1年生で幕を下ろしました。
 
 

バイト漬けの日々に

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バスケができなくなり、絶望したぞうさんです。

これまで人生賭けて打ち込んできたものがなくなったので、
何にベクトルを向けて生きたらいいのかわからなくなりました。

高校に行く意味もわからなくなり、
嫌いになってしまいました。

 
高校は男子校でしかも土曜日も授業があるという、
バスケがなかったら絶対に行かないような高校だったんですよね。。。
 

もうね、男子校の夏の体育の後の教室の臭いとか最悪ですよ。

汗と制汗スプレーと弁当の臭いが入り混じって
カオス空間と化します。

教室内も土足なので、
体育の後は床が砂だらけ。

そんなところにブレザーを落とした日にはもう・・・

 

ぞうさん
ぞうさん
こんなところ、もう通いたくない

と思って近所の公立高校などに転校できないかを本気で模索しました。

が、結果的に転校はできず。。。

 
そんな中で自分の居場所となったのがバイト先でした。

高校はバイトNGのところだったのですが、
何とか無理くりバイトの許可を取り、さらにはバイクの許可も取りました。

ぞうさん
ぞうさん
よく取れたよな・・・

 
最初にアルバイトしたのが某有名ドーナツショップでした。

 
そこでみっちりアルバイト、当時時給730円でしたが
時間が許す限りバイトしていました。

MAXでバイトした時は1ヶ月で31日中、30日出勤、
労働時間180時間くらいだった気がします。

ぞうさん
ぞうさん
確か1月だったかな・・・

 
高校に通いながらその時間バイトしたので
なかなかじゃないかと思います。

それでも居心地がとても良くて、
全く苦ではありませんでした。

ぞうさん
ぞうさん
むしろ学校のほうがよほど苦痛・・・

 
結局高校時代はほんの数名の友人と、
ひたすらアルバイトで過ごした3年間となりました。

大学に進学するも・・・

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結局、漆黒の高校3年間が終わり、
大学はそのままエスカレーターで4年制の大学に進学してしまいました。
 
高校時代からファッションにもハマったため、
服飾の専門学校に行こうかも迷いましたが、
決心がつかず大学に進学。
 
 
大学で何かやりたいことが見つかればいいなと思っていたのですが、
全然見つからなかったんですよね〜

幸い友達もいたしバイクにもハマって
バイクサークルを自分で立ち上げたりして活動的な一面もあったのですが・・・

 
結果的には鬱になって大学中退、
引きこもりとなりました。

 

暗黒の鬱・引きこもり時代

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もともと高校時代から精神科に通ってしまったりしていたのですが、
大学時代で大幅に悪化して引きこもることになりました。

 
その時の記憶はあまりないのですが、
リストカットもすればオーバードーズもすれば、
それはまぁ酷い有様でした。

リストカット 自傷行為 接し方
元メンヘラのリストカット経験者が語る〜自傷行為ってどうしたら良いの〜どうも、世界で嫌いなものベスト3が タバコ・ゴキブリ・渋滞 のぞうさんです。     こちらの記事でぞうさんは鬱になって大学中...

 
そんな状況がしばらく続いたのですが、
両親も離婚しているし引きこもっていても誰もお金はくれません。

ということで、働かないと本気で生活できなくなるんですね。
 

ガソリンスタンドで社会復帰!

何かしら仕事をしなければということで、
選んだのはガソリンスタンドのアルバイト。

高校生の頃からバイクにハマり、
大学では車にもはまり込んでいました。

ぞうさん
ぞうさん
好きなことなら仕事としてできるかな〜

と思ったわけです。

 
幸い、職場の人間関係にも恵まれ、
無事にガソリンスタンドで3年以上も仕事してしまいました。

ぞうさん
ぞうさん
途中で正社員登用もしてもらいました。

 

未開の地「グンマー」へ転職

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ガソリンスタンドで仕事をした後、

ぞうさん
ぞうさん
田舎に行ってみたいな〜

というのと色々あって、群馬県へ転職することに。

そちらでは自動車ディーラーの法人営業をやりました。
 

ぞうさん
ぞうさん
やっぱり車が好きなんだよね〜

 
心機一転、自動車ディーラーの営業も頑張るぞと思ったんですけど、
とある日の先輩との会話・・・
 
ちなみに先輩のスペックとしては

  • 30代後半
  • 既婚者、子ども2人
  • 営業成績だいたいトップクラス

です。 

とある先輩:「うわ〜、俺の給料明細見てみろよ〜」

ぞうさん
ぞうさん
(ムム、どれどれ)

(手取り20万円以下・・・)

ぞうさん
ぞうさん
(ひ、ひえ〜〜〜〜〜〜〜)

 

秒で会社を辞める決意をしました。

東京に戻りベンチャー企業に転職へ・・・(運の尽き)

自動車ディーラーも言ってしまえば大手企業の子会社なので、
やはり給与体系などはレールがきっちり敷かれています。

そして、いくら頑張っても給与の限界を感じたので
逆にベンチャー企業で働いてみようと思いました。

いろいろ探して香水メーカーであるベンチャー企業に転職。

 
しかし、そこに転職したのが運の尽きでした。

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月300時間以上働き、手取りは16万円ほどという地獄。

 
朝は7時30分には出社、会社を後にする時間は・・・
お察しください。
 
 
人間の尊厳とは・・・?
と本気で思いました。

 
引きこもり時代とはまた味の違う地獄でしたね。
 
 
お金か時間、どちらかあれば何とかなると思うのですが、
どちらもないともうどうにもできません。
 
 
ただ、自分でも凄いなと思ったのが、
こんだけ地獄でも鬱がぶり返さなかったこと。

また心折れて引きこもってもおかしくなかったと思うのですが、
そうはなりませんでした。
 

ぞうさん
ぞうさん
よかった〜。

当時、ルームシェアをしていたのですが
私のルームメイトはいわゆるネットワークビジネスをゴリゴリやりつつ、
他の事業もやっているような感じの人でした。

ぞうさん
ぞうさん
一応断っていおくけど、私はネットワークビジネスはやりませんでした。

 
そんな彼が

「ぞうさん、まじでそんな会社やめたほうがいいっすよ。
人間の扱いされてないじゃないですか。
仕事紹介するんでまずはその環境抜け出しましょ!」

と仕事を紹介してくれました。
 
 

宅急便のお兄ちゃんに転身!

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ルームメイトが紹介してくれたのは
某宅急便の配達のお仕事でした。
 
ただ、社員やアルバイトではなく、
個人事情主としての業務委託契約です。
 
個人事業主なので、時給や月給ではなく
荷物を1つ配達していくらもらえる
という商売です。
 
 
軽自動車のバンをリースで借りて
荷物を積んで配達します。
 
不在だった場合は配達できていないので、
報酬はなしです。

ぞうさん
ぞうさん
配達完了しないとお金がもらえません。

 

私は中目黒付近の配達をしていたのだけど、
仕事の日はセンターに朝7時40分くらいに行きます。

終わり時間はバラバラだけど、
当時は最終の配達が20-21時だったので、
遅いとセンターを後にするのは21時半から22時くらいでした。
 
想像に難くないと思いますが、
配達の仕事はなかなかハードです。

肉体労働、荷物も重いものもたくさん、夏はクソ暑い、冬はクソ寒い、雨の日は最悪、台風なんて以ての外、
という感じです。

車も運転するので気も抜けません。
 

私もおかげさまで車を破壊したり、
ぎっくり腰になったりと散々でした。

 
 
ただ、稼ぎは週5日勤務すると経費引いて
だいたいのて残りが30-35万円くらいだったので、
悪くなかったと思います。
 

ぞうさん
ぞうさん
元々が手取り16万円の人間でしたので、
給料が倍になりました。

 
ただ、あくまで配達の仕事は繋ぎで考えていたし、
このまま続けていたらいつか事故で人様を轢いてしまうか、
身体を壊すかどちらかになるなぁと思いました。
 

そこで、

「なぜ自分はこんなにお金がずっとないのか」

「そもそもお金ってどうやって増やせるんだろう」

「ん、そういえばお金の勉強ってしたことなかったなぁ」

と思い、お金の勉強をスタートします。
 
 

ぞうさん
ぞうさん
怪しいセミナーから怪しいセミナーまで色々行ったりもしました。

 

ブログをやったり勉強、仮想通貨、投資運用などなど手探りで始める

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お金の勉強をしているうちに、
ちょうど当時は2016年でビットコインの波がまさにこれから来るというタイミングでした。
 
というわけで、ちょうどビットコインが6万円代くらいの時に仮想通貨にも手を出し、
そこからゴリゴリ仮想通貨や投機にシフトしていきます。

 
そんな中で配達も辞め、ブログを立ち上げることになりました。
 

ブログは単純に副業やビジネスに興味を持つ中で、
文章を書くのが好きだったこと、アウトプットして地力をつけたかったことなどが理由でした。
 
 
最初は全て手探りでブログも始めたため、
2つ目くらいまでのブログは失敗に終わりました。
 
そして、3つ目で立ち上げた仮想通貨ブログが
それなりに伸びていい感じになってしまいました。
 
最大瞬間風速はデイリー1万6千PVを記録。

当時良くあった詐欺的なものの紹介はしませんでしたが、
単純にビットコインやアルトコインネタをひたすら発信していました。
 
ICOも全盛期は色々と手を出しました。
 
 
そこから仮想通貨のコミュニティ運営なども経験し、
仮想通貨が勢いを失ってからはFXトレードに傾倒。
 
 
FXはBTCも為替も相当やりました。
 

ぞうさん
ぞうさん
FXは今もちょこちょこやるけどね〜

 
そんな仮想通貨ブログが伸びている傍、
海外ファンドで運用できる口座の営業の方と知り合うことがあり、
今はそのお仕事もさせていただいています。

ぞうさん
ぞうさん
今のところメインはそれ

ぞうさんの現在の仕事

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というわけで、ぞうさんの現在の仕事は多岐に渡ります。
 

  • 海外ファンド口座の営業職
  • ファイナンシャルプランナー
  • ブロガー
  • 優良MAM口座(自動トレード)の代理店
  • クルマ事業
  • レンタルスペース事業
  • 資金調達支援
  • デザイン関係(きりんたん担当)
  • そのほか、資産形成・運用など全般
ぞうさん
ぞうさん
とかとかかな〜。

 
そんな感じで仕事=趣味状態なので、
毎日楽しくやらせてもらっています。
 

ぞうさん
ぞうさん
「休日は何していますか?」って質問が1番困ります。
仕事してるし休みという概念が基本的にない。

 

今後の夢ややりたいこと

ぞうさんにとってもっとも価値ある時間、
それは大好きなきりんたんと過ごす時間です。

だから、やりたいことはたくさんあるんだけど
これからの人生の中できりんたんと少しでも多くの時間を過ごしたいと思っています。

それが夢でもあるなぁ、って。

 

 
どんなに美味しいご飯を食べても、
どんなに素敵な景色を観ても、
僕は1人では全く楽しめないタイプです。
 

逆に、大切な人と一緒に食べるご飯は最高に美味しいし、
そんな人と一緒に観る景色も最高です。(語彙力)

 
1人で食べる叙々苑より、
好きな人と食べる吉野家の牛丼のほうが美味しいんです。

 
 
やりたいことの記事はまた別でまとめますが、
とにかく最優先はきりんたんと過ごす時間!!
というスタンスで生きていきたいです。